「直売・カフェ こころや」を紹介します。
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「こころや」の CM が出来ました。 どうぞ見て下さい! CM を見るためには、QuickTime のインストールが必要です。
「こころや」のパンフレットはこちらからダウンロードできます。
夏用パンフレット 冬用パンフレット
こころや商品の生産者さんを、ご紹介しております。
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カフェのメニューです。食材は「こころや」にある野菜を中心に選び、ヘルシーな料理を工夫して作ります。
カフェこころや手作りの『チーズケーキ』。(300円) 『スイーツセット』。こちらのチーズケーキと、お飲物のセットで、(550円)
お店にならぶかぼちゃで作ったプリン。 かぼちゃと卵の美味しさが引き立つように。 あまさひかえめです。 『かぼちゃのプリン』。 (180円)
お飲物類 『コーヒー』。 『紅茶』。 『アイスコーヒー』。 『りんごジュース』。 各 (280円)
カフェお勧めの『お野菜たっぷりドライカレー』。
写真は黒米が入ったライスの上に、カレー味のひき肉とホクホクの温野菜がたっぷり!(680円) 大盛りは、(780円)です。
農家の皆さんが育てた新鮮野菜はもちろん、施設利用者たちが作った小物など、どの品も“こころ”をこめ、手間隙をかけて作ったものばかりです。
野菜は形がふぞろいで傷のあるものもありますが、すべて地元地域でつくられた採れたて新鮮で美味しい品を厳選しました。
お手ごろ価格!
「こころや」が行っている多機能型(就労移行・就労継続)支援事業ってどんなサービス?
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営業時間は10:00〜18:00、定休日は毎週火曜日です。
◆お問合せ先 〒969-0101 福島県泉崎村川畑37 Tel 0248-53-5568 Fax 0248-21-8553 直売&カフェ こころや E-mail: cocoroya@cocoron.or.jp
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■ こころやのお彼岸セール
お供え用の花、多数取り揃えております。そのまま供えられるミニ束が好評です! お供え物に、こころん工房手づくりのお饅頭はいかがでしょうか。ご希望数を箱詰め承ります。
詳細はこちらをクリック->
TEL 0248-53-5568 FAX 0248-21-8553 E-Mail cocoroya@cocoron.or.jp
■ 春のいちご祭り
こころやでは、土づくりと有機肥料・減農薬栽培に取り組む生産者が、心をこめて作った新鮮ないちごを取り扱っております。 自信を持っておすすめできるこころやのいちごを、この機会に是非ご賞味ください。
■ バレンタイン・フェアを開催します(2月1日〜)
クーベルチュール・チョコレートにココアパウダーをふりかけた口どけの良い生チョコレート。ブランデーを使用し、甘さを控えた大人のスイーツです。 サブレ生地にクーベルチュール・チョコレートを練りこんだこころん工房オリジナルのチョコサブレ。サクサクの歯ざわり、そしてほんのり残る塩味には沖縄産の海塩を使用しました。
■ こころや特製 恵方巻き ご予約承り中です
節分には、福を巻き、北北西に向かって丸かぶりしよう!! ご予約は1月29日(日)までにお願いいたします。お渡しは2月3日(金)になります。
■ なごみの家 おもちを販売します
こころん なごみの家共同作業所でつくった白もち、豆もち、お供え餅のご注文を承ります。 締め切りは12月26日です。
■ 直売・カフェこころや 5周年記念感謝祭
「直売・カフェこころや」はおかげ様で5周年を迎えます。いつもご利用いただいている皆様へ感謝の気持ちを込めイベントを行います。ぜひお誘い合わせの上おいでください。
■ こころん工房のスイーツ「クッキー詰合せ」
ギフトセットロイヤルクッキー、型抜きクッキー、エゴマクッキー、アーモンドクッキー、動物クッキー、パウンドクッキーの詰合せ。 こころん工房のスイーツは、ひとつひとつ心を込めて、風味や食感にこだわった手作り品です。ご注文をいただいた後、作りたての品をお届けします。 保存料は使用しておりませんので、お早めにお召し上がりください。 (取扱店 直売・カフェこころや)
■ マイミンプラザしらかわ2月号で“こころや”が紹介されました
福島県白河市内の毎日・民報新聞販売店が毎月発行している「マイミンプラザしらかわ2月号Vol.59」の中で、“直売・カフェこころや”が「生産者の顔が見える 安全・安心・新鮮・美味しい ものを提供していきたい」「当店の取り組みは、障がい者就労支援事業の成功例として『厚生労働白書2009』の中でも紹介されています」などと紹介されました。 「マイミンプラザしらかわ」の皆さん、ありがとうございました! 詳細はこちらをクリック->
■ 直売&カフェ“こころや”がはじまりました (2007/01/01)
平成18年度より障害者自立支援法が施行され、当法人が運営しておりました、「精神障害者地域生活支援センター」はこの10月より新体系への移行を余儀なくされておりましたが、かねてより計画を進めておりました「地域活動支援センター1型」と「多機能型」(就労移行支援・就労継続支援B型)へ移行することになりました。
それに伴い、矢吹町の「あけぼの荘」白河市の「なごみの家」と合併し、生活の場や就労支援の充実をはかりました。
当法人では多機能型事業の一環として、直売所&カフェ「こころや」をオープンさせ、障がいを持つ方々の社会参加、就労支援の充実を図りたいと考えています。
(理事長 関 元行)
支援センターこころんでは、毎日お昼を作ってみんなで食べることを大切にしています。
最近はストレスによる心の病気になる人が増えてきています。1日3食の食事をきちんと食べるという当たり前の行為をあまり大切にされなくなり、生活習慣病やストレス障害などを抱えた人が多く、不健康な長寿国日本などといわれています。
もう一度「食」を見直そう。おいしいものを食べたら、「これはどこから買ってきたの」とか、「どこで取れたの」「誰が作ったの」云々、そこからコミュニケーションが生まれ、知識も広がります。上手なコミュニケーションが対人関係のストレスを少なくする大切な要素でもあります。そういうことを根本から考え直すため「こころんの直売所」をはじめました。
(副理事長 熊田 芳江)